契約応当日

保険基礎用語集 「契約応当日」の解説

契約応当日

保険料払込方法に応じた払込期間や回数を特定させるためのもので、契約後の保険期間中に迎える毎年契約日を指します。とくに、月単位あるいは半年単位の契約応当日といったときには、各々各月、半年ごとの契約日に応当する日を指します。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む