奥内歌舞伎

デジタル大辞泉プラス 「奥内歌舞伎」の解説

奥内歌舞伎

青森県むつ市で行われる地歌舞伎。明治20年代に江戸歌舞伎役者により伝承。1980年代に衰退したが、1996年、「奥内歌舞伎保存会」が発足され、翌年復活。市の無形民俗文化財に指定されている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む