妙義神社青銅製燈籠(読み)みょうぎじんじゃせいどうせいとうろう

事典 日本の地域遺産 「妙義神社青銅製燈籠」の解説

妙義神社青銅製燈籠

(群馬県富岡市妙義町妙義3)
ぐんま絹遺産指定の地域遺産〔第23-21号〕。
総高4.35mの青銅製燈籠。1864(元治元)年建立。富岡市指定重要文化財

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む