子一つ(読み)ネヒトツ

デジタル大辞泉 「子一つ」の意味・読み・例文・類語

ね‐ひとつ【子一つ】

子の刻を四等分した最初時刻。現在の午後11時から11時半ごろ。また、現在の午前零時から零時半ごろとも。子の一刻

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む