安吾とタンゴ

デジタル大辞泉プラス 「安吾とタンゴ」の解説

安吾とタンゴ

生田萬(よろず)による戯曲初演は劇団ブリキの自発団(1994年)。1995年、第39回岸田国士戯曲賞の候補作品となる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む