実体顕微鏡(読み)ジッタイケンビキョウ

デジタル大辞泉 「実体顕微鏡」の意味・読み・例文・類語

じったい‐けんびきょう〔‐ケンビキヤウ〕【実体顕微鏡】

観察対象をそのままの形で観察するための顕微鏡倍率は低倍率で、ふつう20倍ぐらいまで。小型で携帯できる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む