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実測面積

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かんたん不動産用語解説の解説

実測面積

実際の測量に基づいて算出された面積のこと。公簿面積の表示が実際と異なる場合や造成後の土地のため売買契約後の確定測量によって初めて面積が明らかになる場合などは、この実測面積によって取引を行う場合が多い。

出典|(株)ネクストコーポレーション
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パラグライダー用語辞典の解説

実測面積

キャノピーの面積(大きさ)を表すものとして投影面積と実測面積がある。実測面積とはアーチ型のキャノピーを平面上に伸ばし置いた状態と仮定して面積を表示したものである。

出典|
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