事典 日本の地域遺産 の解説
実験場報告第8号「Turbine oil 比較試験」
「トライボロジー遺産」指定の地域遺産〔第4号〕。
1904(明治37)年三菱合資会社三菱造船所の付帯施設として分析室および材料試験室を設置。移転・統合を経て実験場として運用され、1916(大正5)年実験場が長崎飽の浦地区に完成。1921(大正10)年から連番管理されるようになった実験場報告の第8号
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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