審判の日

デジタル大辞泉プラス 「審判の日」の解説

審判の日〔小説:ポール・アンダースン〕

米国の作家ポール・アンダースンの長編SF(1962)。原題《After Doomsday》。

審判の日〔小説:ジャック・ヒギンズ〕

英国の作家ジャック・ヒギンズの小説(2000)。原題《Day of Reckoning》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む