対地高度(読み)たいちこうど

パラグライダー用語辞典 「対地高度」の解説

対地高度

飛行している真下地面からの高さ。例えば、海抜500mを飛行していても300mの山頂の上では対地高度200mとなる。

出典 パラグライダー用語辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む