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尸毗王(読み)シビオウ

大辞林 第三版の解説

しびおう【尸毗王】

Śivi〕 釈迦が前生に菩薩の修行をしていたときの名。鴿はとに代わって自分の身を餌として鷹たかに施したという王。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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