岡島(読み)おかしま

精選版 日本国語大辞典 「岡島」の意味・読み・例文・類語

おかしまをかしま【岡島】

  1. ( 「おかじま」とも ) 姓氏の一つ。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

世界大百科事典(旧版)内の岡島の言及

【向島[町]】より

…しかし主産業は日立造船などをはじめとする造船とその関連産業である。尾道水道にあった岡島(現在は陸続き)に岡島城(小歌島城)跡,南に突出する観音崎に村上水軍の城と伝える余崎城跡がある。西瀬戸自動車道の向島インターチェンジがあり,因島市,尾道市と結ばれ,向島~岩子島の間には向島大橋が架かる。…

※「岡島」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む