旺文社世界史事典 三訂版 「市民政府二論」の解説
市民政府二論
しみんせいふにろん
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…1689年に匿名で刊行された。《市民政府二論》《政治論》などとも訳される。R.フィルマーの王権神授説を批判した第1部,契約説に依拠して〈政治的統治の真の起源,範囲,目的〉を論じた第2部からなる。…
※「市民政府二論」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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