帰らぬ旅(読み)カエラヌタビ

デジタル大辞泉 「帰らぬ旅」の意味・読み・例文・類語

かえらぬ‐たび〔かへらぬ‐〕【帰らぬ旅】

[連語]死んであの世へ行くこと。死出しでの旅。「帰らぬ旅に赴く」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む