最新 地学事典 「平衡化作用」の解説 へいこうかさよう平衡化作用 equilibration平衡状態に向かうこと。適当な熱力学関数を極小にする状態であり,孤立系では十分に長い時間がたてば平衡に達する。執筆者:川嵜 智佑 出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報 Sponserd by