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廃油石鹸 ハイユセッケン

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デジタル大辞泉の解説

はいゆ‐せっけん〔‐セキケン〕【廃油石×鹸】

使用済み食用油を原料とした石鹸。多く、水酸化ナトリウム(苛性(かせい)ソーダ)を加えて鹸化(けんか)させる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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