御成後開帳(読み)おなりあとかいちょう

精選版 日本国語大辞典 「御成後開帳」の意味・読み・例文・類語

おなりあと‐かいちょう‥カイチャウ【御成後開帳】

  1. 〘 名詞 〙 江戸時代、将軍家が開帳させた秘仏を参詣した後、一般の人々にも参詣させること。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む