デジタル大辞泉 「御方打ち」の意味・読み・例文・類語 おかた‐ぶち【▽御方▽打ち】 正月の14日、新婚の嫁の尻を祝い棒でたたいて、懐妊を願う習俗。嫁たたき。はらみ節供。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例