御舟山(読み)みふねやま

精選版 日本国語大辞典 「御舟山」の意味・読み・例文・類語

みふね‐やま【御舟山・三船山】

  1. 奈良県中央部、吉野町菜摘の東南方の山。標高四八七メートル。船岡山

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む