改訂新版 世界大百科事典 「復号器」の意味・わかりやすい解説
復号器 (ふくごうき)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…復号器とか解読器とも呼ばれる。複数個の入力端子と複数個の出力端子とをもつ論理回路で,入力端子にある組合せの二進ディジタル信号が加えられると,その組合せに対応する一つの出力端子に信号が現れるもの。…
※「復号器」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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