忌の日(読み)きのひ

精選版 日本国語大辞典 「忌の日」の意味・読み・例文・類語

き【忌】 の 日(ひ)

  1. 東京都三宅島で一月二五日をいう。厳重な物忌(ものいみ)に服すべき日とされる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む