手習い始め(読み)テナライハジメ

デジタル大辞泉 「手習い始め」の意味・読み・例文・類語

てならい‐はじめ〔てならひ‐〕【手習い始め】

習字をし始めること。また、けいこ事などのし始め。「手習い始めピアノを習わせる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む