手習い始め(読み)テナライハジメ

デジタル大辞泉 「手習い始め」の意味・読み・例文・類語

てならい‐はじめ〔てならひ‐〕【手習い始め】

習字をし始めること。また、けいこ事などのし始め。「手習い始めピアノを習わせる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む