手重い(読み)テオモイ

AIによる「手重い」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「手重い」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

慎重な態度が求められるビジネスシーン

  • プロジェクト計画を練る際、彼は手重い判断を好むため時間がかかる。
  • リスクを嫌う彼女の手重い投資戦略は、長期的には安定した成果をもたらす。
  • 新製品の発表を控え、マーケティングチームは手重いアプローチを取り始めた。
  • 交渉では、手重い態度で臨むことが時には相手に信頼感を与える。

消極的な印象を与えがちな人物像

  • 彼は手重いため、チャンスを逃すことが多いと周囲は評する。
  • あまりにも手重い対応をする彼に、チームはいらだちを隠せなかった。
  • 新しい環境では手重い彼も次第に積極的な態度を見せるようになった。
  • チームリーダーは手重い彼にもっと積極性を求めるよう励ました。

控えめな行動を指す場合

  • 彼女の手重い配慮は、相手の気持ちを考えた行動として評価された。
  • 宴会の席では手重い態度が、逆に好印象を与えることもある。
  • 上司に対しては手重い態度を取りながらも、必要な意見はしっかり伝えた。
  • 新商品の試食会で手重い彼女は、他の人に譲ることを優先した。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む