手鈍い(読み)テノロイ

AIによる「手鈍い」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「手鈍い」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

スポーツにおける不器用さ

  • 新しいテニスラケットにまだ慣れず、手鈍い動きが目立った。
  • ボールを受ける手が手鈍いため、サッカーのゴールキーパーとして信頼を失いつつある。
  • 彼のバスケットボールのパスは手鈍いと評判で、チームメイトも困惑している。
  • ボクシングのパンチが手鈍いため、相手に容易に避けられてしまう。

演奏時の不器用さ

  • ピアノの練習を怠っていたせいか、手鈍い演奏になってしまった。
  • 鈍いギターの弾き方では、バンドメンバーに迷惑がかかる。
  • 指が手鈍いと感じるのは、冷えているからかもしれない。
  • 久しぶりのドラム演奏は、明らかに手鈍いリズムで始まった。

日常の不器用な行動

  • 彼女は細かい手仕事が手鈍いため、裁縫が苦手だ。
  • 料理中、手鈍い彼はよく食材を床に落としてしまう。
  • 何をするにも手鈍い彼は、周囲からよく気の毒がられる。
  • 彼は手鈍いため、スマートフォンの小さな画面を操作するのが大変だ。

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用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
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