掛けものチョコレート

チョコレート・ココア辞典 「掛けものチョコレート」の解説

掛けもの(パンワーク)チョコレート

■ 回転している釜の中で、芯になるもの(ナッツ類・キャンデー類など)にチョコレート生地を掛けて作った、粒状のチョコレートです。

■ アーモンドチョコレート、ピーナッツチョコレート、マーブルチョコレートなどの製品がおなじみです。

出典 日本チョコレート・ココア協会チョコレート・ココア辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む