新スコラ学(読み)シンスコラガク

デジタル大辞泉 「新スコラ学」の意味・読み・例文・類語

しん‐スコラがく【新スコラ学】

19世紀後半に起こった中世スコラ学復興の哲学運動。ネオトミズムを主とする。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む