事典 日本の地域遺産 の解説
明治後期~昭和初期にかけて開発された国内主要油田の原油サンプル
「トライボロジー遺産」指定の地域遺産〔第5号〕。
明治後期から昭和初期(1890~1935年)に開発された国内主要油田および国外の油田から採取された計24種の原油サンプル
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...