昏い月

デジタル大辞泉プラス 「昏い月」の解説

昏い月

長岡良子による漫画作品。古代幻想ロマンシリーズ第12弾。近江国守・武智麻呂が、静養先で体験した不思議な出来事を描く。『ボニータ』1990年11月号~1991年1月号に連載。秋田書店ボニータコミックス全1巻。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む