春の童謡(読み)ハルノドウヨウ

デジタル大辞泉 「春の童謡」の意味・読み・例文・類語

はるのどうよう〔はるのドウエウ〕【春の童謡】

長谷健による児童文学作品。昭和25年(1950)刊行挿絵は二科十朗。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む