時分割多元接続(読み)ジブンカツタゲンセツゾク(その他表記)time division multiple access

AIによる「時分割多元接続」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「時分割多元接続」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

基本的な概念

  • 時分割多元接続とは、データ通信において、複数のユーザーが同じ周波数帯を時間分割して使用する方式です。
  • 携帯電話のネットワークでは、時分割多元接続が標準技術として広く利用されています。
  • 時分割多元接続の導入により、通信の効率性と信頼性が大幅に向上しました。
  • 多くの無線通信システムで、時分割多元接続は重要な役割を果たしています。

技術的なメリット

  • 時分割多元接続を使用することで、ネットワークの帯域幅を効率的に利用できます。
  • 時分割多元接続により、複数のユーザーが同時に通信を行っても、データロスが発生しにくくなります。
  • 時分割多元接続は、遅延が少ないリアルタイム通信にも適しています。

実際の応用例

  • 時分割多元接続は、4G LTEネットワークで広く利用されています。
  • Wi-Fiのアクセスポイントでも、時分割多元接続が導入されています。
  • 衛星通信では、時分割多元接続が重要な技術となっています。
  • 時分割多元接続を使用することで、スマートシティのインフラが効率的に運用されています。
  • 自動車の車載通信システムにも、時分割多元接続が採用されています。

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