書継ぐ(読み)カキツグ

デジタル大辞泉 「書継ぐ」の意味・読み・例文・類語

かき‐つ・ぐ【書(き)継ぐ】

[動ガ五(四)]書いてつぎ足す。また、あとを受けて書く。続けて書いていく。「物語を―・ぐ」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む