最小必要量

栄養・生化学辞典 「最小必要量」の解説

最小必要量

 最低必要量ともいい,単に必要量という場合もある.欠乏症状が発生しない最低の栄養素の摂取量.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む