精選版 日本国語大辞典 「杭柵工」の意味・読み・例文・類語
くいさく‐こうくひサク‥【杭柵工】
- 〘 名詞 〙 一定間隔をおいて親杭を打ち、その間に小杭をすき間なく打ち並べたもの。また小杭の代わりに板、柳枝を使うことがある。砂防用の柵として用いる。
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新