日本歴史地名大系 「東村山市史」の解説
東村山市史
ひがしむらやましし
既刊七冊 東村山市史編さん委員会編 東村山市 平成七年―(刊行中)
構成 3(資料編自然)、6(資料編古代・中世)、7(資料編近世1)、8(資料編近世2)、9(資料編近代1)、10(資料編近代2)、11(資料編現代)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...