柳河原発電所跡曳水路橋(読み)やながわらはつでんじょあとひきすいろきょう

事典 日本の地域遺産 「柳河原発電所跡曳水路橋」の解説

柳河原発電所跡曳水路橋

(富山県黒部市)
選奨土木遺産指定の地域遺産。
1927(昭和2)年竣工。RCアーチとして当時最大スパンの橋梁。水路用の上路RCアーチ橋

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む