栄養基準量

栄養・生化学辞典 「栄養基準量」の解説

栄養基準量

 昭和50年の栄養所要量設定で“日本人平均1人1日当たり所要量”という表現を用いるようになったが,それ以前は一人あたりの栄養所要量を推定して栄養基準量といった.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む