桂文春(読み)カツラ ブンシュン

新撰 芸能人物事典 明治~平成 「桂文春」の解説

桂 文春
カツラ ブンシュン


職業
落語家

本名
時枝 伸幸(トキエダ ノブユキ)

生年月日
昭和40年 7月18日

出身地
和歌山県 和歌山市

経歴
桂文珍の3番目の弟子。平成18年9月落語定席天満天神繁昌亭のこけら落とし公演に出演する予定だったが、急逝した。

没年月日
平成18年 9月21日 (2006年)

出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む