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樹下禅 ジュゲゼン

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デジタル大辞泉の解説

じゅげ‐ぜん【樹下禅】

頭陀行(ずだぎょう)の一。大樹の下に座して瞑想(めいそう)すること。樹下坐。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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