死が二人をわかつまで

デジタル大辞泉プラス 「死が二人をわかつまで」の解説

死が二人をわかつまで〔小説:ルース・レンデル〕

英国の作家ルース・レンデルのミステリー(1967)。原題《A New Lease of Death,〈別〉Sins of the Fathers》。「ウェクスフォード」シリーズ。

死が二人をわかつまで〔小説:ディクスン・カー〕

ジョン・ディクスン・カー毒殺魔』の別邦題。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む