死の味

デジタル大辞泉プラス 「死の味」の解説

死の味

英国の作家P・D・ジェイムズのミステリー(1986)。原題《A Taste for Death》。「アダム・ダルグリッシュ警視」シリーズ第7作。教会で浮浪者と元国務大臣の死体が発見され、ダルグリッシュ警視長が捜査に乗り出す。イギリス推理作家協会賞(CWA賞)シルバー・ダガー賞受賞(1986)。マカヴィティ賞(米)最優秀長編賞受賞(1987)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む