改訂新版 世界大百科事典 「死後変化」の意味・わかりやすい解説
死後変化 (しごへんか)
→死体現象
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→死体現象
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…死後変化,すなわち死後に現れる生物学的機能の喪失や,死体の物理的,化学的な変化をいう。これは早期,晩期,異常死体現象に分けられる。…
…ところが,この死亡時期の判定は,法医鑑定上,最もむずかしい事項でもある。死亡と同時に,人体では諸種の死後変化(死体現象)がスタートする。この変化は,一般に時間経過とともに度合を強める。…
※「死後変化」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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