精選版 日本国語大辞典 「残蝉」の意味・読み・例文・類語
ざん‐せん【残蝉】
- 〘 名詞 〙 秋になってもまだ残っている蝉(せみ)。〔南城三余集(1860頃)〕 〔司空図‐喜王駕小儀重陽相訪詩〕
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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