精選版 日本国語大辞典 「江西書院」の意味・読み・例文・類語
こうせい‐しょいんカウセイショヰン【江西書院】
- ( 中江藤樹は近江国小川(現在の滋賀県高島市安曇川(あどがわ)町上小川)の人で、その町は江西(琵琶湖の西)にあたるところからいう ) =とうじゅしょいん(藤樹書院)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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