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波瀾含み ハランブクミ

デジタル大辞泉の解説

はらん‐ぶくみ【波×瀾含み】

何かが起こりそうな気配があること。騒ぎやもめごとの起こる可能性があること。「強豪チームが相次いで初戦敗退し、波瀾含みの幕開けとなる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

はらんぶくみ【波瀾含み】

何か事が起きそうな気配のする様子。 「 -の政局」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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