泣きたいほどの淋しさだ

デジタル大辞泉プラス 「泣きたいほどの淋しさだ」の解説

泣きたいほどの淋しさだ

アメリカカントリー歌手、ハンク・ウィリアムズの曲。1949年に発表。カントリー・チャートの第1位を獲得。1966年にB.J.トーマスがカバーして、全米第8位を獲得。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第112位。原題《I'm So Lonesome I Could Cry》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む