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泣(き)寄り ナキヨリ

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デジタル大辞泉の解説

なき‐より【泣(き)寄り】

悲しいことのあるときに、親しい者が集まって互いに慰め合ったり助け合ったりすること。「親(しん)は泣き寄り他人は食い寄り

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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