浮体式洋上発電(読み)フタイシキヨウジョウハツデン

デジタル大辞泉の解説

ふたいしき‐ようじょうはつでん〔‐ヤウジヤウハツデン〕【浮体式洋上発電】

発電設備を有する構造物を海上に浮かべて行う発電。エネルギー源として風力・太陽光・潮力・波力などを利用する。→着床式洋上発電

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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