液だく(読み)ツユダク

デジタル大辞泉 「液だく」の意味・読み・例文・類語

つゆ‐だく【▽液だく/▽汁だく】

《汁つゆをだくだくと入れることから》牛丼で、煮汁を多めにした盛り付け方。
[補説]牛丼店の店員同士で使われる符丁から広まったとされる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む