溝板政治(読み)ドブイタセイジ

デジタル大辞泉の解説

どぶいた‐せいじ〔‐セイヂ〕【溝板政治】

《どぶ板のあるような細い路地にも気を配ることから》庶民の暮らしに密着した政治。地域住民の声に耳をかたむける政治。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

どぶいたせいじ【溝板政治】

庶民の日常生活に密着した政治。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

技術書典

ITや機械工作などの技術書を専門とする同人誌の即売会。主催は、技術書の同人誌サークル「TechBooster」と技術系電子書籍専門の出版社「達人出版会」。主にコミックマーケットで取り扱われていた技術系...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android