溝板政治(読み)ドブイタセイジ

デジタル大辞泉 「溝板政治」の意味・読み・例文・類語

どぶいた‐せいじ〔‐セイヂ〕【溝板政治】

《どぶ板のあるような細い路地にも気を配ることから》庶民の暮らしに密着した政治。地域住民の声に耳をかたむける政治。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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