灰吹き銀(読み)ハイフキギン

デジタル大辞泉 「灰吹き銀」の意味・読み・例文・類語

はいふき‐ぎん〔はひふき‐〕【灰吹き銀】

灰吹き法によって精錬された銀。銀地金として取引されたが、元禄年間(1688~1704)以降は銀貨幣の素材として利用された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む